2006年10月11日
明日に向って

place : hokkaido
data : Sony α100 / DT 11-18mm F4.5-5.6D
どこまでも真っ直ぐな線路。
その先にはたくさんの幸せがあるのでしょう。
-- FUKUDA --
投稿者 kwenda : 2006年10月11日 00:01
コメント
うわぁっ、これ良い!素敵ですね~!(><)Y
でも、この線路の行先`その先にあるもの'って…
観る人それぞれのその時の気持ち、
状態 で違ってしまうような…
この線路の先に 沢山の幸せがある
と、思えたら幸せなんだろうなぁ… と
しみじみ思う 今日この頃、秋の夜長
奥の深い作品です。 (-。-;
投稿者 peach : 2006年10月11日 03:07
いつも、夕日のなか車を運転して帰ります。
それでよく思いますが、
このまま命がなくなってしまってもいいな~なんて。
一日を終えて、夕日に包まれたら、
何もかももう満足してしまって、これって幸せ以外の何ものでも
ないわって思うからです。
朝日にはもっと欲張りな気持ちを抱きます。
投稿者 のら : 2006年10月11日 06:32
福田先生。
こんばんは。
作品を拝見した瞬間、
海援隊の「思えば遠くへ来たものだ♪」のフレーズが浮かびました。
ちょと古かったかなぁ(-_-;)。
まっすぐな線路は、幸せを運んで来てくれるのかも知れませんね。
ヒロスケ
投稿者 ヒロスケ : 2006年10月12日 01:05
>peachさん
線路の先にあるものは、確かに見る人によって違ってきます。
作者が押し付けることもないのかなとも思いますが、
幸せは多いほうがいいなと思う、私の希望を込めて書きました。
>のら さん
毎日車を運転されているのですね。
私も仕事がら運転することは多いのですが、
お互いに運転中は集中し、四方をよく確認して、
安全運転で帰りましょう。
>ヒロスケ さん
知らない土地へ出かけても、
ちゃんとそこには人の暮らしがある。
旅はいいですよ。
投稿者 K.FUKUDA : 2006年10月12日 04:38
